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第22回白梅コンピュータアートコンテスト入賞作品

コンピュータ絵画部門「大賞」・1作品

◆作品名: 全息力で

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作者: 杉江 湧愛(発達臨床学科3年)
作者の一言: ピンクのたんぽぽの花言葉は「あたたかみのある心」、たんぽぽの綿毛の花言葉は「別れ」です。あたたかな心に包まれて、いつかひとり立ちしていく子どもの姿を思いながら描きました。

審査員の講評

コンピュータ絵画部門「優秀賞」・3作品

◆作品名: あ、あめ

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作者: 古梶 友麻(子ども学科4年)
作者の一言: 何気ない日常の中に、楽しさを見いだせる人になりたい

審査員の講評

◆作品名: 勝手に賽は投げられた

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作者: 野田 空記(子ども学科3年)
作者の一言: 投げ返してしまえ 不安恐れ蹴散らせラセラ

審査員の講評

◆作品名: 温もり

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作者: 春木 貴皓(発達臨床学科1年)
作者の一言: 子どもの頃にキリンに乗ってみたいという密かな夢がありました。今でもふっとあの頃を思い出します。

審査員の講評

デジタル写真部門「大賞」・1作品

◆作品名: 想像

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作者: 杉山 炎(子ども学科3年)
作者の一言: 素敵なものを一つの見方だけなんてつまらない。

審査員の講評

デジタル写真部門「優秀賞」・3作品

◆作品名: おちるもんか

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作者: 山越 勇人(子ども学科3年)
作者の一言: 自宅付近の駐輪場で撮った写真です。植木が成長しすぎて一部伐採されてしまったのですが、残った枝がまるで懸垂のような姿勢でフェンスにしがみついてる所が可愛らしくもあり、生に対する自然の底力を感じました。

審査員の講評

◆作品名: 川のせせらぎ

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作者: 三笹 伽姫(子ども学科1年)
作者の一言: 玉川上水の写真です。大学の企画に応募するなら身近にある景色の写真にしようと思い、選びました。

◆作品名: 偶然の産物

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作者: 原島 悠稀乃(家族・地域支援学科2年)
作者の一言: とある日の帰り道、ふと空を見上げた時に思わずシャッターを切りました。偶然にも芝生に散ったイチョウが花畑のようで寒さを忘れる美しい景色。ぜひ、皆様にも共有したく応募致しました。これぞまさに"偶然の産物"


審査員による全体の講評

表彰式

表彰式は実施いたしません。
受賞者には個別、賞状と副賞を贈呈いたします。