<学生の方>
はじめて使う方はこちらをご覧ください。
学生用 PCの使い方
※白梅メール(学生用 ***@g.shiraume.ac.jp )にログインした状態でクリックしてください。
<教職員の方>
授業等でコンピュータ室のPCを使用する場合は、事前の設定・説明が必要です。情報処理センターにご連絡ください。
※ご質問の前に FAQ (よくある質問) をご参考ください。
B棟1階の窓口または、お問い合わせフォームより受け付けております。
F棟3階コンピュータ室の廊下には、内線電話もありますのでご活用ください。
<学生の方>
はじめて使う方はこちらをご覧ください。
学生用 PCの使い方
※白梅メール(学生用 ***@g.shiraume.ac.jp )にログインした状態でクリックしてください。
<教職員の方>
授業等でコンピュータ室のPCを使用する場合は、事前の設定・説明が必要です。情報処理センターにご連絡ください。
学生用 PCの使い方>ログオンパスワードを変更しましょう。 をご確認ください。
※白梅メール(学生用:***@g.shiraume.ac.jp)にログインした状態でクリックしてください。
学生は学生証、教職員は身分のわかるものを持参の上、情報処理センターにご相談ください。入構制限の間は、当サイトの問い合わせフォームより対応しております。
<用紙切れ>
用紙切れのメッセージが表示された場合は、各室に置いてある用紙を給紙カセットに補充してください。
補充用の用紙がない場合は情報処理センターにご連絡ください。(窓口または、F棟3階 廊下の内線電話)
<トナー・インク切れ>
情報処理センターにご連絡ください。
学生には毎年4月1日と9月15日に次の通りのポイントが付与されます(残数は繰越されない)。印刷すると下記計算方法の通りポイントが消費され、0ポイントになると印刷できない状態になります。
■付与ポイント
・学部生・短大生 :4月1日、9月15日ともに 360pt
・大学院生 :4月1日 800pt, 9月15日1500pt (年度により変わる場合があります。)
■消費ポイントの計算方法
・モノクロ印刷1ページにつき1ポイント消費
・カラー印刷1ページにつき2ポイント消費
※カラープリンタでグレースケール印刷した場合はモノクロ扱いとなり、1ポイント消費となります
たとえ授業等での提出物のためであっても、ポイントを追加することはできませんので注意してください。ポイントがなくなってしまった場合は、自宅やコンビニ等のプリンタで印刷する等の対応を取ってください。
印刷ポイントは追加付与することはできません。4月1日と9月15日にリセットされますので、それまではご自宅のプリンタや、コンビニのネットプリント等をお使いください。
プリンタの利用ページに記載しました。
印刷の工夫とポイント節約術、注意事項 等
手差し印刷をご利用ください。
手差し印刷の方法
<学生>
アプリをインストールすることはできません。
<教職員>
個人でインストールすることはできません。授業に必要なアプリや追加要件がある場合には、情報処理センターにご相談ください。
期間を要しますので、余裕を持ってご連絡ください。
ユーザごとに保存容量の上限は100MB(メガバイト)です。それを超える場合は、不要なファイルを削除するか、外付けの記憶媒体(USBメモリやハードディスクなど)、またはオンラインストレージに保存してください。
音楽ファイルや動画ファイルは特にサイズが大きいのでご注意ください。
ユーザ作成しますので、事前に情報処理センターにご連絡ください。また、学生席のモニタへの投影など各種制御のご説明もいたします。
URLは「https://shiraume.ex-tic.com」です。忘れないようにブックマークしましょう。
他大学等でも利用しているシステムのため、入り口を間違えないようにしてください。URLが "shiraume.ex-tic.com" であるか、白梅学園のロゴが表示されているか確認してください。
<学生>
学生ハンドブックの「統合認証システム、ポータルサイト、白梅メールシステムの利用方法」を確認してください。
<教職員>
情報処理センターにお問い合わせください。
次のような理由が考えられます。
※「Webブラウザ」とは、Webページを見るときに使うアプリケーションです(browseが"見る"、"読む"、"閲覧する"などの意)。
例えば、Windowsに標準でインストールされている『Microsoft Edge』、MacやiOSの『Safari』がWebブラウザです。そのほか、『Google Chrome』や『Firefox』などがあります。
変更前のメールアドレスが受信できる状態で統合認証システム(Extic)にログインし、上部メニューの「多要素認証(OTP)」>「メール認証」の「解除」ボタンを押すと「設定」にボタンが切り替わります。新しいメールアドレスを登録してください。
上部メニュー「プロフィール」>「パスワード再発行用メールアドレス」も忘れずに変更してください。
メールアドレスが何らかの事情で使えなくなり、ワンタイムパスワードが受信できなくなった場合は、学内無線LAN(ワンタイムパスワードが不要)に接続してログインし、上部メニューの「多要素認証(OTP)」>「メール認証」の「解除」ボタンを押すと「設定」にボタンが切り替わります。再度設定を行ってください。
学校へ来られない事情がある場合は、情報処理センターへご連絡ください。
お知らせメールは、白梅メールシステム「***@g.shiraume.ac.jp」で受信できます。この設定は解除できません。
個人のメールでもポータルのお知らせを受け取りたい場合は、ポータルサイトの画面右上に表示されている自分の名前をクリックし、「モバイル用」「変更する」にチェックを入れると、メールアドレスを登録・変更できます。
(メールアドレスを変更される方へ)
手続きや申請等で学校や教員にメールアドレスを提出している場合は、それぞれの担当者へ変更後のメールアドレスを連絡しましょう。
メール通知は必ずあるものではなく、お知らせ配信者が必要に応じて送信しています。
ポータルのお知らせ欄はこまめに確認しましょう。
次のような理由が考えられます。
詳しくは「学生ポータルサイト「Campus Plan Portal」の利用方法(PDF)」を参照してください。
「学生ポータルサイト「Campus Plan Portal」の利用方法(PDF)」をご確認ください。提出物は丁寧に確認しましょう。
ポータル上で教員と個別のやり取りを行うことはできませんので、シラバス等で連絡先を確認したり、教務課に相談してみるなどの対応をしてください。
学生ハンドブックの「統合認証システム、ポータルサイト、白梅メールシステムの利用方法」、または、統合認証システムへログインし、上部メニュー「プロフィール」タブをクリックすると確認できます。
2通りのログイン方法があります。
メールアドレスを変更することはできません。
正常な動作です。本学のメールシステムはGmail(Googleのメールサービス)を利用しています。Gmailではメール添付できる容量の上限が決まっており、それを超えるサイズのファイルを添付してメールしようとすると、自動的にGoogleドライブというオンラインストレージが利用されます。詳細は次のリンクをご確認ください。
Gmailヘルプ: Gmailのメールにファイルを添付して送信する
特に、Googleドライブを利用する際は共有範囲に十分留意し、情報漏えいしないように気をつけましょう。 また、メールに添付するファイルのサイズについては、マナーを守りましょう。Gmailの上限に達していなくとも、大きいファイルの送信は受信者のメールシステムに負担をかけたり、受信者のメール容量がいっぱいでうまく届かなかったりする場合があります。
<学生の方>
こちらをご覧ください。
<教職員、非常勤講師の方>
持込PC、研究費等で購入されたPC、携帯端末等で学内のネットワークを利用する場合は、端末ごとに登録が必要となります。情報処理センターにご相談ください。
<学生の方>
コンピュータ室のパスワードを変えると無線LANのパスワードも変更されます。接続情報を一旦削除し、新しいパスワードを入力して接続し直してください。
<教職員、非常勤講師の方>
情報処理センターにご相談ください。
本学もeduroamに加入しており、本学の在学生・教職員は訪問先のeduroam参加機関にて無線LANを利用することが可能です。
対象者や接続方法などの詳細は、eduroamの利用をご確認ください。
*eduroam (エデュローム) は、初等・中等・高等教育機関や研究機関の間でキャンパス無線 LAN の相互利用を実現する、国際的なネットワークローミング利用の仕組みです。
<学生の方>
個人の端末を学内の有線LANに接続することはできません。コンピュータ室のPCを利用するか、無線LANをご利用ください。
<教職員、非常勤講師の方>
情報処理センターにご相談ください。
教務課で貸出している授業用ノートPCは各教室(演習室等も含めて)の有線LANに接続することができますのでご活用ください。
持込のPCやタブレット等をインターネットに接続したい場合は、学内無線LANを利用することができますが、設定作業が必要ですので、事前に情報処理センターにご相談ください。
Microsoft365は、マイクロソフト社のクラウドサービスであり、本学がインストール方法や利用方法について詳細にお答えできるものではありません。
具体的なサポートを得たい場合は、マイクロソフト社のサポートやチャットを参照してください。(サポートページやチャットへのリンクはこちらの案内ページに記載しています。)
クラウドサービスは画面や機能が頻繁に更新されるため、紹介している回答内容やリンクが正確でない場合があります。あらかじめご了承ください。
本学と日本マイクロソフト社とが結んでいる包括契約の特典により、本学学生、専任教員は無償でMicrosoft Officeを各自の端末にインストールして利用できます。詳しくはこちらをご覧ください。
インターネットに接続できる環境であればどこでも可能です。
統合認証システムExtic へのログインおよび、白梅メールシステム(Googleアカウント)によるサインインが必要です。
Microsoft 365 Apps for enterprise(旧Office 365 ProPlus) の利用 をよく読み、インストールしてください。
具体的な手順は、PDFファイルをご覧ください。
マニュアル「Microsoft 365 Apps for enterpriseの利用について(学生・教員共通)」[PDF]
Microsoft365のインストーラがダウンロードできても、インストールがうまくいかない場合は、以前インストールしたOfficeに関連するファイルが残っていることが考えられます。
下記リンクを参考にOfficeのアンインストールをお試しください。「プログラムと機能」からのアンインストールをしてもうまくインストールできるようにならない場合、あるいは、「プログラムと機能」にOfficeが表示されない場合には、下記リンクで紹介されているアンインストールツールをお試しください。
参考:Officeのアンインストール方法
正しいアカウントでOfficeにサインインできていなかったり、もともとインストールされていたOfficeと競合してしまっていることが考えられます。
右上に表示されているアカウントが白梅のアカウントか確認し、異なる場合はサインアウトし、白梅のアカウントでサインインし直してください。
改善しない場合は、Microsoft365や、既存のOfficeアプリをアンインストールし、マニュアルの手順でインストールを試してください。
マニュアル「Microsoft 365 Apps for enterpriseの利用について(学生・教員共通)」[PDF]
また、下記のリンクで紹介されていることを参考にしてみてください。
参考:Office のライセンスのない製品というエラーとアクティブ化のエラーについて
参考:Officeのアンインストール方法
本学のアカウントでは無効な機能としていますが、「Microsoft Teams」はMicrosoft365のインストール時に、WordやExcel等と一緒にインストールされることがあります。
初期状態で端末を起動した時に自動的にTeamsが起動する場合は、下記リンクを参考に自動起動を無効にするなどの設定変更をしてください。
マイクロソフト社のヘルプページを参考にしてください。
参考:Microsoft 365 または Office 2019 を PC または Mac にダウンロードしてインストール、または再インストールする方法
参考:モバイル デバイスで Office アプリとメールをセットアップする方法