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第20回白梅コンピュータアートコンテスト入賞作品

コンピュータ絵画部門「大賞」・1作品

◆作品名: 冷気

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作者: 野田 空記(子ども学科1年)
作者の一言: このコンテストのお知らせを受け、地元を出てから初めての冬を迎えるという時期だっため寒さを感じられる作品を描きました。冷めた表情や寒色を散りばめた事で、これからの寒さを煽るような冷たさを感じていただければ幸いです。

審査員の講評

コンピュータ絵画部門「優秀賞」・2作品

◆作品名: ソラの童話

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作者: 長尾 もも(子ども学科4年)
作者の一言: 本は私たちの友でありいつでも傍にいて支えてくれる大切な存在であるとコロナ禍で改めて思いました。背景は白梅で撮った写真です。こんなに綺麗に晴れた空で読書出来たら楽しいだろうなぁという気持ちで描きました。

審査員の講評

◆作品名: 夢幻

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作者: 相田 桃佳(発達臨床学科4年)
作者の一言: たくさん細かい小物を配置したところです!

審査員の講評

コンピュータ絵画部門「佳作」・2作品

◆作品名: 白い外に見えたもの

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作者: 片桐 結衣(子ども学科3年)
作者の一言: 大人になるにつれて雪が当たり前になってくるけど、子どもにとって雪はいろいろな想像ができて楽しくてワクワクするものなのかなと思いながら描きました。

審査員の講評

◆作品名: 恋が終わった夜

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作者: 江田 遥(子ども学科2年)
作者の一言: 君と暮らした街 君にあげた服 指輪 星が降った夜も、君は忘れてしまうのだろうか。奇跡のような恋の終わりを、切ないラブソングをイメージして描きました。2人のストーリーを想像しながら見ていただきたいです。

審査員の講評

デジタル写真部門「大賞」・1作品

◆作品名: 自由

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作者: 福田 三希子(発達臨床学科4年)
作者の一言: 窮屈な生活が続く中、広々とした場で思いっきり走る子どもの姿に、少し心が自由になれた気がした。自由に好きな人と会って、自由に旅行に出掛けて、自由に学校に行って。今までのように早く自由に走り回りたい。

審査員の講評

デジタル写真部門「優秀賞」・3作品

◆作品名: 通学路

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作者: 堀内 春奈(保育科2年)
作者の一言: コロナウイルスの為学校にもなかなか行けず最後の学生生活を送る。久しぶりに友達と一緒にいられ友達のありがたさを感じた。何気なく歩く通学路だがあと何回一緒に登校できるのかなと考えさせられたら一枚です。

審査員の講評

◆作品名: 未来に向かって

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作者: 泉田 瑞貴(子ども学科3年)
作者の一言: いつ終わるのか、分からない。今が暗く見えるかもしれない。けれどみんなで手を繋ぎ合い、支え合っていこう。この根のように。いつか先で待っている輝かしい未来へ向かって。そんな思いを込めた作品です。

◆作品名: Dear my buddy

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作者: 松坂 はるか(子ども学科4年)
作者の一言: Buddyとは、お互いに助け合い、喜びや辛さを共有する信頼できるパートナーのこと。この4年間、そしてこれからの人生において、あなたは私のBuddy。心からの感謝を込めて。


審査員による全体の講評

表彰式

表彰式は実施いたしません。
受賞者には個別、賞状と副賞を贈呈いたします。